🎼cd: SING THY GRACE 


オーダーをしてから、1ヶ月がかりでやっと届きました✈️
eclipse 6 のニューアルバム『SING THY GRACE』✨
・・・直筆サイン入り😆💕

Sing Thy Grace


eclipse 6イイなーと思うようになって、サイン欲しーな〜と思ってました。
するとまもなくサイン入りCDを送ってくれるとわかって(YES‼️😍)、思考の具現化が良い方面に働いてくれました👍🏻
直接会って書いてもらうのが格別ですが、まー私も今すぐUSに行ける状況ではないし、行ったからってゲットできるかはわからないので、今回はこれで十分感謝でした🙏🏻✨

いくつかの曲はすでにmusic videoが出てて、それだけでこのアルバムが楽しみでしたが、どの曲もメチャンコ素晴らしいです😆

歌詞とか、私の解釈はクリスチャンではなく、あくまでコースベースですが、それでもJやour Godのことを歌っている・思い出させてくれる歌は、聴いていて心地良いのです。


Abide with me は、苦難や死に直面いる時もそばにいて下さいという歌です。実際はもっと長い歌のようですが、eclipse 版では、おもむろにdeathの部分はうまい具合にアレンジ(カット)されています。
この世の変化の在り方や、不変の主というのは、そのままコースの概念に当てはまります。
毎時間あなたの存在が必要ーーだなんて、私の日々の祈りそのものです😌⛪️


以外歌詞・和訳はWikipediaよりeclipse 版に抜粋して拝借⇩

🎵ABIDE WITH ME

Abide with me; fast falls the eventide;(われと留まれ。夜が落ちる。)
The darkness deepens; Lord with me abide.(闇が深まる。主よ、留まれ、われと。)
When other helpers fail and comforts flee,(助けがとどかず、慰めが逃げるなら、)
Help of the helpless, O abide with me.(無力なものの救い主よ、おお、われととどまれ)

Swift to its close ebbs out life's little day;(命は引き潮のように)
Earth's joys grow dim; its glories pass away;(地のよろこびは失せ、栄光は去る)
Change and decay in all around I see;(見わたす限り変化と崩壊だ)
O Thou who changest not, abide with me.(おお、不変の主よ、われととどまれ)

I need Thy presence every passing hour.(毎時間あなたの存在が必要)
What but Thy grace can foil the tempter's power?(あなたの優雅さがくじくのはなにか、誘惑者の力か、)
Who, like Thyself, my guide and stay can be?(だれが導き手になれるのか、あなた以外)
Through cloud and sunshine, Lord, abide with me.(雲と光を通し、主よ、われととどまれ)




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チャリでハミング♩♩ 


先日の eclipse 6、最初に知ったきっかけは、このYouTubeでした↓

Open Thou Mine Eyes (a cappella, Eclipse6)




Jean-Baptiste Maunier君がいた合唱団のパフォーマンスで、この歌を初めて聴いて、なんか心に残る・歌いやすそうなメロディーに惹かれました。
でも、英語の歌のはずなのに、彼のソロ部分はまだしも、大勢のフランス人の発音だと、私の聴力では どうしても歌詞・発音がよく聞き取れず、他にこの歌を歌ってる動画がないか探したのがきっかけです。

いやはや そんな訳で、eclipse 6, 合唱団と比べたら少人数で、聞き慣れた英語圏の発音。
こんなクリスチャンソングを歌うグループがいたのね、と知ったわけです。


聞き取りにくかったもう一つの理由は、thou (you) - thy (your) - thee (you) …と、学生時代の旧約・新約聖書のリーディングの授業とかで確かに習ったけど、現代英会話では まず出てこない 古い言葉。
先日のBe still〜でも頻出です。




Open Thou Mine Eyes 、
川沿いをチャリ通勤する時、よく歌うようになったお気に入りソング😊
時代を超えても、良いものはイイな〜と思いつつ😉♩



diptyque ローションとキャンドル 


会社で使っているハンドクリームがなくなりそうだったので、diptyqueで何か新調できるものがあるかなと、去年もらった製品カタログを眺めました。

ハンドクリームは、あるようです。
テクスチャーや香りを試しに、お店に行ってみました。

お目当てのものは、在庫無しで入荷待ち。
でもテスターはあり、試した限りでは、求めているものと ちょっと違いました。
他に保湿できるクリーム系をいくつか紹介してもらい、ボディ用ローションに決めました。
オレンジブロッサムの香り。
爽やかに華やぐ感じと、ベタつかないのがgood。
柑橘の爽やかさが、仕事の合間にリラックスしつつ 元気づけてくれそうです(*´꒳`*)


今月は誕生月なのですが、販売しているミニキャンドルをプレゼントしてもらいました。
これは かなり太っ腹なのでは!?(>▽<)
頂いた香りは、フィギエ☆
この香りのキャンドルは、昔、カラーグラスの限定品?だった時に購入したことがあります。とても良い香りなのです(о´∀`о)
使い終わったガラス容器は捨てずに 洗って、今だにディスプレイして使ってます。

…嬉しいギフトでした♡




気になる香りのサンプルも複数もらって、
香り研究熱をくすぐられます(o^^o)






DIPTYQUE... ヒミツの香り 


自由が丘のとある お気に入りのショップに、キャンドルが焚かれていたのが、diptyque との最初の出逢い(o^^o)
20代後半の頃。

ノスタルジックな記憶を思い起こさせるような香りに、虜になりました。
以来、キャンドルやルームフレグランスを数種類 ちょこちょこ愛用。

でも当時はまだ、diptyque の香水は遠慮してました。
キャンドルとか 外側から嗅ぎたい好きな匂いと、自分で身にまといたい香りが違っていたというか。。。ショップにあるテスターを試しても、身にまとうのには、しっくりきてなかったというか。

……それもいつしか、香水もしっくり感じるようになりました。
そーゆーお年頃になったのかもしれません( ´ ▽ ` )
当時には無い香りも 今は販売してたりしますし。


ここ約10年、別ブランドの香水を愛用していますが、そんなこんな訳でdiptyque も仲間入りしました♪
そして、サンプルで試して 発見してしまった、diptyque 2種類の重ねづけ…*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

私だけの秘密の香り♡

濃いめの香りと それと比べるとライトな香りの組み合わせ。


イギリスのJO MALONEの影響もあるのでしょうか??違う香りを重ねて使うというのを(コンバイニング)、diptyque でも「香りのカクテル」として推奨していました。
もちろん単体でも十分、計算された香りで好きです(^_-)


*ーー*ーー*ーー*

ロールオンタイプのブラウンの遮光瓶を用意しました。
スプレー式のアトマイザーだと、たとえ1プッシュでもかなり香るので、平日の日中勤務途中に付けるのは、いささか はばかられます。
香水は苦手/つけないという日本人は多い…ような気がします。
でもロールオンなら、ほんの ちょこーっとだけ、つけられるのでgood(o^^o)v

思い切って、その秘密の香りを 少し調合してみました。
割合は、濃いめ3:ライト5。
……とろけそうに幸せな香りです。。。☆


私にとって香水は、服を着るのと同じくらい生活の一部・自分の一部のようなものです。
いつもは、朝 出かける前につけます。
そして、好きな香りをまとうのは、至福のシアワセ♡


diptyque


青山の路面店でお目当てのお買い物をした時、製品のカタログのようなものはないか尋ねてみたら、まるで本のような冊子を頂きました♡
中は全て フランス語に日本語の対訳☆
フランス語の原文が理解できるようになりた〜い と改めて思う遭遇でもありました ٩(ˊᗜˋ*)و




ラテン語 


YouTube で見つけた、クリスマスキャロル⇨ 『Pueri Concinite』。

最初は何の歌かも全くわからず、Jean-Baptiste Maunier君の声にまた泣かされました。
そんなつもり さらさらないのに、勝手に涙がっ(T▽T)

歌がフランス語じゃないよなぁーと思いつつ、一番最後のアレルヤってとこで、多分J 絡みの歌かな と思い、調べてみたら、やっぱそう。
ラテン語のクリスマスキャロル!
Maria、Gabrielの名前も出てきてました。

この曲(歌) 、気に入りました。今年のクリスマスはこれで♪
Pueri Conciniteで検索すると、大人が歌っているもの とかとか たくさんありました。ヨーロッパで多く歌われているらしいです。





ラテン語、、、どんなものかちょっと調べてみると、どうやら読むのはできそう。

歌詞…ラテン語を書き写す…なんか不思議ぃ〜な感じに包まれました。
魂の記憶でしょうか。。。

Pueri Concinite

歌を聴きながら、この歌詞だけなら2回で発音を覚えられました。

なんか、言語っておもしろい。

文法や単語を覚えるのは、苦手意識があるけど、読む・発音するって、昔から好きかも。
そういえば、大学の時、言語学の授業が好きでした。