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 2011年03月 

the reasons 

この前、なんであの過去世を見たか、さらに詳しく
今更ながらに、わかった。
わかって、あまりの衝撃に、目眩がする。


それにしても、、、
すごい、すごすぎる・・・・そういう訳だったのかっ・・・!!!



見れて良かった。
っていうか見るべきことだったのだ。
そうでなければ、私は この数日の出来事に
本当に、今度ばかりは、気絶してただろうと思った。
(半分くらい、してたけど・笑)



見るべきことだったんだ。




私の魂が、おそらく今生で決めて来ていることは
ある状況・出来事について
もう同じことを繰り返さないこと・・・だと思っている。


だから、どんなことが起ころうとも、
違う結末に---それが私が望む結末でないにしても---同じことだけは
繰り返すまい、と固く誓ってきた。
そのための、ありとあらゆることをしているのが、私のここ数年だ。


私が望むような結末がもちろん本望だけど、
でも天の計画が他にあるなら、それでもいい。
ただただ、もう、「同じ」だけは避けたい一心だ。


過去と同じことを繰り返すのは、いとも簡単だ。
それが辛い状況とはいっても、魂が経験していることだから
免疫がある。
ハッキリ、その「免疫」が自分の中にあるのがわかる。


魂の記憶に何度も刷り込まれた経験から
新しい経験へと移行すること。。。。これが私が課題に掲げてきたことだ。
そして願わくば、今生で、全てを終わりにしたいと、思っている。

その時が来たからこそ、それができると見込まれて今生
生まれてきたはずだ。

・・・へこたれるものか p(>_<)q☆



でも、
どうするべきか、どうなるのか、
いつもいつも不安だったのも事実だ。
いつも、状況が好転したかと思うと、その後に私のハートが
打ちのめされるようなことが何度もあったのも事実だ。

その度に、立ち上がってきた。

「同じ」にだけは ならないという、信念だけが
私をそうさせた。




そして、今。

前回、ちょっと書いた「徹底的で容赦ない」展開は
来週から、本格的に起こる。

いつ終わるか、わからない。全く。


でも、この流れは
私の望みを叶えるためだ。

---きっとそうだ、と信じる。



再び、いよいよ、だ。





客観的に、ふと今日そんなことを思った。



アタマじゃわかっていても、
全てが本当にうまくいっているのか、いつも不安だった。


でも、今日、
どんな結論かは、未だにわからずとも
ちゃんと、物事が動いている、と改めてわかった。
すごい水面下で。



今日の気づきで、信じる力が、少し増えた。

最近ずっと、それを望んできた。

もっともっと、天の計画を信じられるように、と。






起こること全てに理由があるし、意味がある。



重心をしっかり下げつつ、
かつ、スピリチュアルに目覚めた状態でいよう。



「徹底的で容赦ない」展開に、腹を据えよう。






この時代に生れてきた人の多くは、
きっと、「超えるべき壁」を超えにきていると思う。


ともに 超えていきましょう!






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